おとなのおもちゃ
オナホールの種類
おとなのおもちゃオナホールの詳しい種類の紹介です。
・使い捨てオナホール
読んで字の如く一回で使い捨てるオナホールのことです。値段は300~800円程度のものがほとんどです。洗浄などの後片付けが要らないのが利点ですが、その分値段は割高といえるでしょう。なお、連続使用ならともかく時間を置いての2回目以降の使用は激しくお勧めできません。
・ハンドホール
いわゆる普通のオナホール。価格は500~、高いものは1万円を超えるものもあるが大体は2000円前後だと考えていいでしょう。使用後中身を洗浄することで複数回の使用が可能です。丁寧に洗浄しベビーパウダーなどをまぶした状態で直射日光や多湿を避けて保管することで一年以上使用することもできますが、そこまでしなくても十数回の使用なら問題ないものが多いです。夏場はカビが生える可能性があるため丁寧な洗浄をお勧めします。
・貫通型と非貫通型
貫通型オナホールはちくわのように両側に穴が開いており、たいていの場合は先から亀頭が覗く(あるいは完全に出てくる)ようになっています。洗浄は簡単なのですが、どうしてもローションが漏れてしまうため途中で継ぎ足さなくてはいけなかったりして気分が萎えることもあります。
非貫通型は片方は完全にふさがっているため、バキューム(オナホール内部を真空上にすることで吸い付くような感触を楽しむことができる)を楽しむことができますが、奥に精液やローションがたまるため洗浄は面倒です。
またハンドホールの細かい分類として「キツ型」「ゆる型」「リアル型」などがあります。
「キツ型」「ゆる型」はそのまま中身がきついかゆるいかですが、ゆる型といっても気持ちよさは十分にあり工夫次第で膣に包み込まれているようなリアルな感触を味わうことができます。むしろ癖があるのはキツ型のほうで、あまりきついものだと痛みを感じることもあるので自分にあったものを見つけるまでは試行錯誤が必要です。「リアル型」は膣とお尻、あるいは胸などをリアルにかたどったものでやわらかい感触を楽しむオナニーが可能ですが、価格は1万円を超えるものが多く少し手が出しにくいです。
・電動ホール
バイブやローターのオナホール版でオナホールを上下させなくとも内部で振動して気持ちよくしてくれるオナホール。しかし電動部分がついているためどうしても普通のハンドホールより割高な上、「ホールとの相性」と「与えられる刺激との相性」の両方がぴったり合うのは難しく、お金と根気強さのある人以外はとりあえずハンドホールの方を試すことをお勧めします。
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おとなのおもちゃの知識
オナホールとは
よく使うおとなのおもちゃの一つ、オナホールについてです。
オナホールの種類
オナホールには貫通型、非貫通型、使い捨て、リアル系オナホールなど色々な種類があります。
オナホールを買うときに注意すること
オナホールの選び方、自分にあったオナホールの探し方など
ローションについて
ローションプレイのほか、男性用のオナホールを使う際にも必要必須なアイテム、ローションについて
コンドームについて
コンドームなどの避妊具について
アナル用大人のオモチャについて
アナルパールやアナルバイブなどアナルグッズについて
バイブについて
オナニーにもセックスにも使われる女性用の大人の玩具、バイブの紹介
ローターについて
安い割にかなり使える大人の玩具、ローターについて

